デコルテ ぶつぶつ

デコルテの赤いぶつぶつをやっつけろ! 原因と対策とおすすめ治療薬のご紹介!

【身体ニキビとは?】

 

『毛のう炎(毛包炎)』のこと。デコルテや背中やおしりなど身体にできる『ニキビ』。

 

毛のう炎は細菌や真菌が毛包に入って異常繁殖を起こすことでは発生し、炎症を起こして赤いぶつぶつ(丘疹)となり、化膿して膿疱となります。

 

原因はいろいろありますが、お肌の常在菌である『黄色ブドウ球菌』や『マラセチア菌(カビの一種・真菌)』の異常増殖によっても引き起こされます

 

そして、ここが一番大事なポイントですが、『原因によって治療薬は異なります』

 

この記事は……

 

デコルテにできる赤いぶつぶつ(身体ニキビ)にお悩みの方

 

におすすめの記事となっています。

 

 

私だって、デコルテ綺麗にしてもっといろんなおしゃれも楽しみたいの!

 

 

でも、赤いぶつぶつがあるから……

 

 

そんなお悩みをお持ちの方もおられるともいます。

 

 

デコルテにできる湿疹のような赤いぶつぶつ『身体ニキビ』は、デコルテのお悩みとしてよく耳にします。

 

 

そこで、この記事ではその『身体ニキビ』の原因をお話し、対策(予防)方法や、できてしまったあとのケアの方法までをご紹介していこうと思います。

 

 

この記事を読むことで、赤いぶつぶつができてしまったときに正しい対処をすばやくできるようになりますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

デコルテの赤いぶつぶつ悩みを解決するために知っておきたいこと!

 

デコルテ-ぶつぶつ01

 

敵を知り己を知れば百戦殆(あやう)からず

 

 

これは、むかしの中国の偉いヒトが書いた本のなかにある言葉ですが、今回のようなお悩み解決にも参考になる言葉です。

 

 

『相手をきちんと理解して自分をよくわきまえて戦えば、100回戦っても勝てるよ』という意味ですが、やはり『相手を理解』しなくては問題の解決は難しいのです。

 

 

デコルテの赤いぶつぶつは『身体ニキビ』

 

デコルテのあの赤いぶつぶつも『身体ニキビ』とか『背中ニキビ』と呼ばれるものと同じです

 

 

『身体ニキビ』はデコルテだけでなく、背中、太もも、おしりなど身体のいたるところにできますが、基本的に顔にできる『ニキビ』とは原因が違うことが多いです。

 

 

『違うことが多い』と申し上げましたが、その理由は顔にできている『ニキビ』が身体にできることもあるからです。

 

 

そして、見ただけで原因を判別するのは皮膚科の専門医でも難しいと言われています

 

 

ただ、顔の『ニキビ』と身体にできる『身体ニキビ』の多くは原因が異なることはわかっています

 

 

そのため、『身体ニキビ』はなかなか治らないというような認識が広まっているのです。

 

 

これがどういうことかというと、『ふつうのニキビを治すためのケアをした』が、できていた『身体ニキビ』の原因はふつうのニキビのものと違った──というケースが多いから、『身体ニキビ』は治りにくいという認識が定着してしまったということです。

 

 

先ほど、『敵を知り己を知れば百戦殆(あやう)からず』という言葉をご紹介した理由がここにあります。

 

 

『身体ニキビ』の原因は1つではないうえに、顔の『ニキビ』と『身体ニキビ』はその原因が違うことが多いため、間違ったケアをしても治らないのです。

 

 

『身体ニキビ』のお悩みを解決する第一歩は、まさにこれを認識するところから始ります。

 

 

『身体ニキビ』の原因

 

『身体ニキビ』は専門的には『毛のう炎(毛包炎)』と呼ばれる皮膚病の一種です

 

 

 

【毛ほうとは?】

 

毛根を包んでいるところを言います。

 

毛ほう

 

 

ただ、この毛のう炎も『ニキビ』同様にいろいろな原因で起こります。

 

以下に例をあげます。

 

  • 黄色ブドウ球菌や緑膿菌などの細菌が原因で起こる
  •  

  • マラセチア菌(真菌/カビ菌)が原因で起こる
  •  

  • 歯血球の一種である好酸球に関係する好酸球性膿疱性毛包炎

 

など

 

 

 

 

であり、ぱっと見ただけで原因を特定することは難しい現実があります。普通のニキビも身体に出来る場合があり、いよいよ素人では原因を特定することは困難を極めます。

 

 

ですので、一番確実なのは信頼のできる皮膚科医の先生に診察してもらい、きちんと検査をしてもらうことです原因を特定できる確率はぐんとあがります

 

 

ただ、皮膚科の先生に診察してもらう時間がどうしても捻出できないようなときに、普通のニキビ治療薬でまったく効果なしという状態であるならば『真菌(カビ菌)が原因の毛のう炎に対する治療薬』をぜひお試しいただきたいと思います

 

 

市販薬として唯一抗真菌成分を配合した治療薬『クロマイ-N軟膏』

 

クロマイ-N軟膏

 

探してみましたが、抗真菌成分を配合した皮膚治療薬は、市販薬では『クロマイ-N軟膏』という第一三共ヘルスケアから発売されている第2医薬品しかないみたいです

 

 

 

第一三共ヘルスケアが運営している『くすりと健康の情報局』によると、『市販品で唯一抗真菌成分を配合した皮膚治療薬(化膿性皮膚疾患用薬として)』とのことです。

 

 

つまり、真菌(カビ菌)であるマラセチア菌が原因であった場合は、普通のニキビ治療薬では効果がなく、また真菌に対して効果がある市販薬は『クロマイ-N軟膏』しかないため、他の市販薬じゃ効果がないよということなのです

 

 

カビ菌なんて……私は清潔にしている!

 

 

とお怒りかもしれませんが、マラセチア菌は『表皮ブドウ球菌』や普通のニキビの原因菌である『アクネ菌』、同じく毛のう炎を引き起こす『黄色ブドウ球菌』などと同様のお肌の『常在菌』です

 

 

誰のお肌にもいるのです。

 

 

もし、デコルテにできている身体ニキビにお困りでしたら、一番は『ああ、ニキビなのね……』と判断しないで皮膚科の先生にきちんと見てもらうことですが、どうしてもできないようでしたら抗真菌成分が配合された皮膚病治療薬『クロマイ-N軟膏』を試してみてください。

 

 

【クロマイ-N軟膏に配合されている抗真菌成分】

 

ナイスタチン /真菌の生育をおさえ、殺菌します。(第一三共ヘルスケア)

 

【クロマイ-N軟膏をお求めになりたい方に】

 

 

 

(クロマイ-N軟膏6g)

 

 

 

 

(クロマイ-N軟膏12g)

 

 

 

デコルテの赤いぶつぶつ対策!

 

『できてしまった』ものを治すには治療するしかありません。

 

 

しかし、『できない』にこしたことはありません

 

 

そこで、身体ニキビ予防対策──5点をご紹介していきます。

 

 

身体ニキビ対策──5点

 

身体ニキビを予防するための対策は次の5点になります。

 

  • 予防効果のある石鹸を使う
  •  

  • 衣類や寝具などを衛生的に保ちと吸湿性の高いものを選ぶ
  •  

  • 栄養バランス
  •  

  • 睡眠を十分とる
  •  

  • ストレスを溜めない

 

 

予防効果のある石鹸を使う

 

 

デコルテも背中同様に比較的皮脂が多い場所です

 

 

そして、皮脂は身体ニキビの原因菌が好むものでもあります。

 

 

石鹸で洗うと皮脂が奪われて乾燥の原因になる──と聞いた方もおられるとは思いますが、先ほども述べたようにデコルテや背中は比較的皮脂量が多い場所ですので、適度に洗う分には問題ありません

 

 

清潔を保てるようになる分だけメリットが増えます

 

 

ですので、きちんと石鹸を使って洗い清潔を保ちましょう

 

 

そのときに使う石鹸も殺菌効果のあるものを使うと、さらに効果的です。

 

 

また、石鹸の洗い落としが不十分だと、それが刺激となってニキビを誘発するケースもありますので、最後にきちんと石鹸を洗い流すようにしてください。

 

 

衣類や寝具などを衛生的に保ちと吸湿性の高いものを選ぶ

 

 

衣類や寝具は、当然清潔に保たなくてはいけません

 

 

細菌の温床となっているものが肌に触れれば、その菌がお肌に付着します

 

 

また、蒸れていても菌の繁殖に繋がるので注意が必要です。

 

 

これは湿気った衣類を着ないというだけでなく、清潔に洗濯された吸湿性のよい衣類を着るようにするのも効果的でしょう。

 

 

自身の発汗による蒸れも、お肌の常在菌を爆発的に繁殖させたりするからです。

 

 

このように、清潔な衣類や寝具を使用する、汗をかいたら清潔なタオルですぐにふき取るなど、細菌や真菌の好む環境を作らないようにすることが有効な対策になります

 

 

栄養バランス

 

 

背中ニキビの対策として、栄養バランスをこちんととるというのも有効な対策だと言われています

 

 

甘いものや脂っこいものがニキビの原因になる……。

 

 

こんなお話は聞かれたことがあると思いますが、実は科学的な根拠はないようです。

 

 

ただ実感として、そういうものがニキビをできやすくしているという感覚は皆さんおありだと思います

 

 

だから、転ばぬ先の杖でなるべく控えましょう。

 

 

そして、脂肪の代謝を促し整肌効果のある【ビタミンB/ビタミンC/ミネラル】や抗酸化作用と皮膚機能を維持してくれる【ビタミンA/ビタミンE】を摂るようにするとよいとのことです

 

 

睡眠を十分とる

 

 

睡眠不足はお肌の大敵──というのはよく聞く言葉ですよね。

 

 

これは、睡眠中に身体の損傷を修復しているからです。

 

 

睡眠中に分泌される成長ホルモンは、たとえ大人であっても新陳代謝を促しています。

 

 

しかし睡眠不足になると、この成長ホルモンが十分分泌されないため、新陳代謝が十分促されずお肌の細胞分裂も進まずとなって、つまるところ『お肌のターンオーバー』に悪影響を及ぼします。

 

 

要するに、睡眠不足はまさに『お肌の大敵』なわけです

 

 

この理屈は『身体ニキビ』の話にも通じます。

 

 

ターンオーバーが正常に作動しなくなるわけですから、お肌の健康状態が保てなくなって、お肌の悪玉菌(アクネ菌、黄色ブドウ球菌、マラセチア菌など)たちが活動しやすくなるからです

 

 

ですから、『身体ニキビ』対策として睡眠も重要です

 

 

ストレスを溜めない

 

 

緊張などの精神的なものだけでなく、温度変化などの環境の変化もストレスになります。

 

 

こういったストレスがホルモンバランスを崩す原因だというのはよく知られたお話です。

 

 

そして、このホルモンバランスの乱れは『身体ニキビ』の原因でもあります

 

 

男性ホルモンが多く分泌される状態になれば皮脂の分泌も活発化し、ニキビはできやすくなります。

 

 

過剰分泌された皮脂を餌に悪玉菌の活動が活発化するからです。

 

 

ですから、『身体ニキビ』対策として、ストレスを溜めないというのも重要なことになります

 

 

 

 

ぶつぶつは直ったけど『跡』が……キレイにするキモは『ターンオーバー』!!

 

ぶつぶつは治ってきたけど、少し跡が残ってしまった……。

 

 

そんなお悩みもあると思います。

 

 

美しいデコルテをお求めになる方ならば、どうにかしたいと思わずにはいられないものです。

 

 

ただ、やはりこれはすぐになんとかするのは難しいと言わざるを得ません。

 

 

これを使うとすぐに治るよ……と言ったとしたら、それは嘘をお伝えすることになってしまうでしょう。

 

 

しかし、キレイするためにするべきことはお話できます。

 

 

それは『お肌のターンオーバーを促す』ようにすることです。

 

 

言われてみれば、「なんだそんなことか……」とお思いかもしれませんが、それがヒトの身体のメカニズムなのです。

 

 

したがって、『身体ニキビ』が治ったけれども跡が残ってしまった場合は、お肌のターンオーバーを促す美容液などでスキンケアをしていくのがおすすめです

 

 

ただし、このニキビ跡の問題も一番良いのは皮膚科医に相談することです。

 

 

あくまでも、以降ご紹介する方法は『自分で行うならば』という前提のお話になります。

 

 

そして、必ず『身体ニキビ』が治った後に行ってくださいね。

 

 

ここでご紹介していく方法は『身体ニキビ』を治す方法ではなく、残ってしまった『跡』を少しでも早く消したいときにお試しいただく方法です

 

 

『卵殻膜エキス』配合の美容液を使おう!

 

若いころは放っておいてもお肌は勝手にターンオーバーしていきますが、どうしても年齢を重ねるとその能力は落ちてしまいます。

 

 

ですから、これも美容成分の力を借りてしまいましょう。

 

 

もちろん、ご自身のお肌の自活力を高めていくことも重要ですが、それはまた別のお話です。手っ取り早いのは、まちがいなく『美容成分の補填』です

 

 

そこで、最近何かと話題の『卵殻膜エキス』配合の美容液を使って、跡が残った場所のお肌のターンオーバーを活性化させてやろうという方法をご提案します。

 

 

より早く跡がうすくなっていくことを期待できます。

 

 

ニキビ跡というのは、炎症が起こった刺激でメラノサイトがメラニンを産生し、それが排泄しきれなくなって起こります

 

 

いわゆる『炎症後色素沈着』という現象です。

 

 

したがって、お肌のターンオーバーを活性化させてお肌の中に残っているメラニンを排出してやればキレイになるというロジックです。

 

 

そして、卵殻膜は傷跡に貼ると傷の治りがよくなるという『おばあちゃんの知恵』的なものがあるように、お肌の再生(ターンオーバー)を促してくれるものです。

 

 

卵殻膜エキスは保湿や抗老化作用があって話題の美容成分ですが、V型コラーゲンの話もつきものだと思います。

 

 

いわゆる『ベビーコラーゲン』です。

 

 

そのV型コラーゲンには細胞外気質のターンオーバー促す働きがあると言われています

 

 

ですので、この卵殻膜エキスを使って色素沈着を起こしているお肌のターンオーバーを活性化し、たまっているメラニンをさっさと排出してしまおうというが、今回のご提案です。

 

 

あとは、おすすめの卵殻膜美容液として95%の高濃度卵殻膜美容液であるオージオのビューティーオープナーをご紹介しておきます。

 

ビューティーオープナー01

大人気の高濃度卵殻膜美容液

 

【参考】
高濃度卵殻膜エキス美容液ビューティーオープナーの詳細記事が読みたい!
卵殻膜美容液ビューティーオープナーを売っている販売店と最安値を調査した!
※最安値・販売店情報とともにアイテムの特徴なども詳しく説明してあります。

 

ただ、このアイテムはヒトによっては強すぎるアイテムです

 

 

その時は化粧水などであえて薄めて濃度調整をすると、自分の最適濃度にカスタマイズできます。

 

 

これは実際にアイテムの口コミ調査をした時にわかったことで、『品質じゃなくて、美容液が”強すぎて”その問題が起こっているのでは?』というようなものが散見されまたした。

 

 

ですので、下記アイテムをお使いの場合はこの点にはご注意ください。

 

 

あと卵殻膜エキス以外ですと、EGF配合の美容液もおすすめできます。

 

 

EGFはターンオーバーが順調に行われるために働くための成長因子です。

 

 

他には、プロテオグリカン配合のものもおすすめです。

 

 

プロテオグリカンはヒアルロン酸に勝る保湿成分として有名ですが、EGF様作用というものも持っています。

 

 

これは、つい先ほどお話ししたEGFのように働き正常なターンオーバーを保ってくれるという作用なので代用できます。

 

 

皮膚科に相談するタイミングの目安は1週間!

 

医者にかかるのが嫌だという方もおられると思います。

 

 

皮膚科でも医者は医者だと。

 

 

ただ、やはり医師は治療の専門家なので、問題が起きた場合はその専門家に相談するのがもっとも望ましいです。

 

 

とはいえ、色々な理由で病院にいけないいきたくないという方もおられると思います。

 

 

そういった方には、市販の医薬品を使ったり、ご紹介した方法などをお試しいただきたいと思いますが、それでも様子見ができる期間は『1週間』といったところだと思います。

 

 

その期間でまったく改善の兆候がみられないときには、問題の原因に対する改善方法が間違っている可能性が高いです

 

 

その時は、きちんと専門の医師に診てもらうことをおすすめいたします

 

 

『身体ニキビ』の問題がクリア出来たら、次は『魅せる』デコルテづくり!

 

『身体ニキビ』が治って、跡もすっかりうすくなってきた。

 

 

となれば、本来の目的である美しい『デコルテ』を維持する方法をいよいよお試しいただきたいお思います。

 

 

以下に、参考となる記事のリンクをご紹介しておきますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

常時のデコルテケアには、やはりデコルテケア専門のアイテムの使用が楽でおすすめですよ

 

 

大きなシートからしたたるほどに含ませてある美容液にはプロテオグリカンがしっかり配合されています。

 

 

プロテオグリカンは保湿力でヒアルロン酸に勝り、EGF様作用もあるのできちんとターンオーバーの正常化もきちんと促してくれます

 

 

【デコルテケア専用──ハーリスネックシートマスク】

デコルテライン-ハーリスネックシートマスク

デコルテケア専用アイテムのおすすめNo,1 !!

 

【参考】
デコルテをキレイに見せるための方法をもっと知りたい!
デコルテラインを綺麗に魅せる3つの方法!おすすめはスペシャルケア!!

 

デコルテケアの専用アイテムについても興味がある!
公式で買え!ハーリスネックシートマスクの販売店と最安値を徹底調査!
※販売店・最安値情報とともにアイテムの特徴なども詳しく説明してあります。

 

 

まとめ

 

デコルテにできる赤いぶつぶつ『身体ニキビ』の原因と対策方法、おすすめの治療薬などをご紹介してきました。

 

 

まず知っておきたいことは、ふつうのニキビと『身体ニキビ』は原因が違うことが多いということです。

 

 

普通のニキビの原因菌の代表は『アクネ菌』で、『身体ニキビ』の原因菌は『黄色ブドウ球菌やマラセチア菌』などです。

 

 

この中のマラセチア菌は真菌(カビ菌)で、この菌の繁殖を抑えるには抗真菌薬が必要になります

 

 

しかし、市販の薬としてはご紹介した『クロマイ-N軟膏』が唯一の可能性皮膚疾患に抗真菌成分が配合された薬とのことなので、普通のニキビ薬などを使ってまったく効果がみられないならば、この薬をお試しになってみると効果を発揮する可能性がありますよとご紹介させていただきました。

 

 

また、『身体ニキビ』の治療後に跡が残ってしまった場合は『お肌のターンオーバー』を意識すると、はやめに跡が消える可能性が高まります

 

 

ですので、『お肌のターンオーバー』を促すようなスキンケアを施すのがおすすめです

 

 

美しい『デコルテ』をお求めならば、デコルテの赤いぶつぶつやニキビ跡は大きな悩みの種だと思います。

 

 

ぜひ、参考にしていただいてお悩みを解決していただきたいと思います。

 

 

この記事の内容が、あなたが他人に見せつけたくなるようなデコルテを手に入れるファーストステップになれたならば幸いに思います。

 

 

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